自治体
養父市
法人紹介
養父市は、平成16年(2004年)4月1日、兵庫県養父郡の八鹿町・養父町・大屋町および関宮町の4町が合併して成立しました。人口は22,129人、世帯数8,388世帯(令和2年国勢調査より)、兵庫県北部の但馬地域の中央に位置し、面積は422.91平方キロメートルで、兵庫県の5.0%、但馬地域の19.8%を占めています。
市の東部を一級河川円山川が南東から北東の方向に流れ、その支流の八木川に沿って八鹿、関宮地域が、大屋川に沿って養父、大屋地域が位置しています。西部には県下最高峰の氷ノ山や鉢伏山、ハチ高原、若杉高原が、北部には妙見山がそびえるなど、雄大で美しい自然に囲まれています。
サービス(商品・サービス・観光情報など)
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ゆらぎの旅へ誘う…五感を癒す「やぶたび」
デジタル機器が取り巻く現代社会。知らず知らず求めるのはココロ安らぐ五感の癒し…。
氷ノ山を正面に望む景勝地にある別宮の棚田、日本の滝100選に選ばれた天滝、奥米地のゲンジボタル、紅葉の名所である養父神社など、養父市には四季折々に美しい癒しの名所が散在しています。 -
大自然を遊ぶ!「アウトドア天国」へようこそ!
兵庫県の屋根、氷ノ山に抱かれ、眩しい大自然が溢れんばかりの養父市。
春と秋はトレッキングや登山、夏は澄み渡る満点の星空を見上げてキャンプ、冬はスキーやスノーボードなどのウィンタースポーツで賑わう県内屈指のアウトドア天国を余すことなくお楽しみください。