自治体
早島町
法人紹介
早島町は、「児島湾干拓のさきがけのまち」「い草と畳表のまち」「旗本の陣屋のまち」「金毘羅往来のまち」として江戸時代から栄え、令和8年には町制施行130周年を迎えます。
岡山県下で最も面積が小さく、最も人口密度の高い早島町は今、町を東西に走る国道2号と瀬戸中央自動車道の早島インターチェンジ、岡山県総合流通センターが立地する交通、流通の拠点として大きな役割を果たすとともに、「安全・安心に暮らせ 豊かさと幸せが実感できるまち」の実現のために町民総参加のまちづくりに取り組んでいます。