自治体
勝央町
法人紹介
勝央町は、金太郎こと坂田金時終焉の地と伝えられている「金太郎ゆかりの町」です。毎年10月上旬には町最大のイベント「勝央町金時祭」を開催しています。
勝央の主な特産品は、白桃、ぶどう、黒大豆、栗です。作付面積で岡山県内第1位の黒大豆(丹波種)、町内の岡山県森林研究所で開発された国産品種の岡山甘栗などを使ったオリジナルスイーツの販売イベント「勝央町スイーツまつり」も開催しています。
中国自動車道勝央JCT、勝央工業団地・緑地運動公園、勝央図書館・美術文学館・文化ホール、おかやまファーマーズ・マーケット ノースヴィレッジなどの施設も充実しており、住みよい町づくりを進めています。
サービス(商品・サービス・観光情報など)
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きんとくん
「きんとくん」は、金太郎こと坂田金時が亡くなってから1,000年後に生まれ変わり(!?)誕生した勝央町のマスコットキャラクターです。明るく元気で誰とでも友達になれるので、いろいろなイベントで大活躍!!毎年10月上旬開催の「勝央町金時祭」では、きんとくんをイメージして作られたオリジナルダンス「きんとくんサンバ」も披露します!イベント限定で「きんとくん焼き」や「きんとくんバッジ」の販売も行っています!勝央町は、金太郎生誕の地と伝えられている静岡県小山町と姉妹縁組を結び、2023年に50周年を迎えました。「勝央にあそびにきてね♪」(きんとくんより)
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おかやまファーマーズ・マーケット ノースヴィレッジ
ノースヴィレッジは、1997年4月に岡山県内2か所(勝央町/岡山市:サウスヴィレッジ)に整備された交流体験型農業公園です(入園料無料)。約20haの園内には、サクラ・ツツジ・アジサイなど季節の花々、森、小川、修景地、つり橋などの自然景観が広がります。傾斜を生かしたアスレチック、広い芝生広場では、子どもたちが力いっぱい遊ぶことができます。スタッフが馬を引いてくれる乗馬体験施設、うさぎ、やぎ、馬とふれあえるミニ動物園、ブルーベリー・いちご狩りの農業体験施設、ゴーカートも人気です。バーベキュー・カフェなどの飲食施設、ロッジ・グランピング・室内キャンプなどの宿泊施設、アイスクリーム・バター作りなどの調理実習施設、桃・ぶどうなどの地域の農産物・特産品・おみやげなどの直売施設、「奇跡の牛 元気くん」のブロンズ像・資料館もあります。ゆったりとした時間をお過ごしください。
【施設HP】http://www.alis-nv.com/