自治体
矢掛町
法人紹介
歴史かおる町矢掛町
岡山県の南西部に位置する矢掛町。町の中央には小田川の清流が流れ、周囲には自然豊かな里山が広がり、のどかな田園風景を望むことができます。美観地区で有名な倉敷市中心部からは車で約35分,日本三名園の一つ後楽園がある岡山市中心部からは車で約1時間。山陽自動車道(高速道路)からは最寄の「鴨方IC」から約20分。岡山駅からは井原鉄道に乗り継いで約50分で到着。車窓からの眺めは懐かしさを感じさせてくれます。
サービス(商品・サービス・観光情報など)
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旧山陽道 矢掛宿(矢掛商店街)
江戸時代に栄えた宿場町。江戸時代から昭和初期までの建物が残る町並みは,令和2年に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。
宿場町の本陣,脇本陣がともに国の重要文化財に指定され当時の姿が残るのは全国でも矢掛町だけです。
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